身近なカウンセリング

所長のカウンセリングアドバイス:失敗経験

yokoitomizou 2017年3月21日 by yokoitomizou

「失敗経験からの成功体験」

失敗はダメですか?

失敗があるから、いろんな事が学べます。

「なぜ失敗したか!」により、問題点が分ります。

失敗したことにより、

どうすれば、成功できるか?

成功するために、いろいろな方法を考え出せます。

自分の弱さを知っていますから、

分らないときは、仲間の力を借ります。

他の人々の知恵を借ることが出来ます。

いろんな選択肢がみについたことにより、

新しいチャレンジの時に応用が利きます。

チャレンジから成功への道がたくさん有ります。

途中トラブルが起きても、選択肢を沢山盛っているので

臨機応変に対応が出来る柔軟性が産まれます。

良いことだらけです。

 

成功したときは、選択肢は一つしかありません。

成功したから、他の方法を創り出す必要が無いからです。

逆に、選択肢が一つしか無いので、

「1か0」以外の対応が取れなくなり、

打たれ弱くなります。

現代人のエリートタイプに多いです。

彼、彼女らは「勝ち組」です。

挫折を知りません。

仲間はライバルです。

仲間が負ければ、自分が勝ち残れるのです。

頼れる仲間が出来ません。

選択肢を一つしか待っていない上に

頼れる仲間が居なければ、

新しい情報も手に入らず、

臨機応援な対応が出来ないので

打たれ弱くなります。

 

おおいに失敗しませんか?

失敗から学べるチャンスが手に入ったのです。

応用力が一杯手に入るのです。

素敵じゃないですか!

失敗から学ぶ成功への道。

良いですね!

ふきのとう

 

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所長のカウンセリングアドバイス:善人と悪人

yokoitomizou 2017年3月14日 by yokoitomizou

「es:エス」という映画があります。

心理学者フィリップ・ジルバードが行った

実際にスタンフォード大での「監獄実験」を基に作られた映画です。

ボランティアで募った大学生を

看守役と囚人役に分け、

監獄を再現して、その環境の中で

看守役と囚人役が

どのような行動を取るか2週間に渡り実験をします。

 

結果は、

6日後には実験を中止しなければならない状況になりました。

看守役は、

より看守になりきり囚人たちに対して屈辱を与えます。

異常なまでのサディスティックな事を行い、

実験中止後も、まだ続けたいとまで言います。

囚人役は初めは反抗しても、

精神的に追い詰められ人格が破壊され、

実験の中止を喜びました。

実験者は、異常なまでの看守と囚人の関係を

止めることが出来なくなります。

この実験を続ける事による心理的変化を観察したく、

実験を止められなくなります。

この実験に参加した人たちは、

当然、ボランティア参加ですから被験者は皆、

ごく普通の常識を持った一般人です。

看守や囚人が、どの様なことをするかは知りません。

なのに、その環境に染まっていくのです。

「ジギル&ハイド」です。

私たちの心の中に「善と悪」同居しているのです。

環境の中で「善と悪」が顔を出すのです。

幸せを願いながら、

人の不幸を喜んでいます。

皆と格差のない社会、平等を願いながら、

他者よりより良い収入、地位、幸せを望んでいます。

「いじめ」のカラクリにも通じます。

でも、これが普通の人間、私たちなのです。

この矛盾した心が同居しているのが

「私」なのです。

「善人と悪人」が心の中に共存して「私」なのです。

もう少し、肩肘張らないで

ファジーにいきましょう!

 

お茶にしましょう

 

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所長のカウンセリングアドバイス:アン・フィニッシュドビジネス

yokoitomizou 2017年3月7日 by yokoitomizou

「アン・フィニッシュドビジネス」

「ゲシュタルトの未完の行為」

どちらが分りやすいでしょうね?

「感情を終わらす」です。

一度芽生えた感情は、

何処かで、ケリをつけて終わらせない限り

何時までも、記憶に残り引きずるものです。

私たちの記憶のうち、

楽しい記憶と

悲しい、苦しい、嫌な記憶とでは

どちらが多く残っていますか?

嫌な記憶の方が鮮明に残っていませんか?

楽しい記憶は、あまり残っていません。

それは、感情が完結、終了しているのです。

だから、記憶に残りにくいのです。

でも嫌な記憶は、

自分の心の中で、

あの時こうすれば良かった。

こう言えば、すっきりしたのに。等々

心残り、未練が残っています。

感情が完結、終了していないので

嫌な記憶だけが残るのです。

試験勉強の時、必死になって暗記をします。

あれだけ必死になり苦労して覚えた事なのに

テストが済めば、ほぼ忘れています。

テストを受けるという、仕事が終了したからです。

目的が達成出来たから、

もう記憶しておく必要がなくなったので

記憶から消えていったのです。

このカラクリと同じです。

自然な行為です。

嫌な感情は負の遺産です。

吐き出さずに、何時までも拘っているので苦しいのです。

過去に拘り生きている証です。

もう済んでしまった出来事なのです。

今はその時の当事者も居りません。

囚われる必要はありませんから、

壁でも、縫いぐるみでも、海に向かってでも構いません。

昔の感情を、

吐き出しましょう。

叫びましょう!

自分お気持ちに正直になって。

消化不良の感情を終わらしましょう。

フィニッシュドビジネス

 

梅の花とじょうろ

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所長のカウンセリングアドバイス:たら・れば

yokoitomizou 2017年2月28日 by yokoitomizou

「もし…していたら(したら)、

 もし…していれば(すれば)」

ってよく言いますよね。

後悔しても後の祭り!

済んでしまい、いくら悔やんでもみても

変わらない過去に対して拘ってみても仕方ないこと。

そんな事より、

「今を大切に生きる」事を目指しましょう!

と、「ゲシュタルト療法」の中で皆さんに伝えることです。

後悔するより、今を自分らしく精一杯生きましょう!

まさしくその通りなのですが、

現実は、そうはいきません。

絶対に過去に事に拘るのです。

なのに、「過去に拘るからダメなんだ」と、

自分自身を責める方も居られます。

これでは、自分の人生総てを

否定することになります。

過去は過去です。

変わらない過去に対して

肯定も否定もなく

「これが私の人生の出来事でした」と、

受け止めることが大切です。

間違いのない事実なのですから。

その過去の出来事を「肥やし」にして、

今に生かし、

自分らしく生きることが大切です。

私だって、毎日のように過去に囚われていますよ。

「あの時は失敗したなぁ!

裏切ったり、傷つけたりしてしまったなぁ!

苦しく辛い思いもしたけれど、

その時の自分が居たからこそ

今の私があるんだよね」と、思います。

肯定も否定もせず、そのままを受け止めながら。

そうして、囚われの時間を短くする事で、

毎日を過ごしています。

そこから、日々の行動に活かすようにしています。

聖人君子、清廉潔白。

お釈迦様や神様でも在るまし、

「過去に囚われずに、今に生きる」事など出来ません。

大いに「たら、れば」を言いましょう。

思い出して当たり前なのです。

だって、人間なのですから!

過去を思い出して、

今に活かしましょう!

 

野に咲く水仙

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所長のカウンセリングアドバイス:頑なまでの思い

yokoitomizou 2017年2月21日 by yokoitomizou

カウンセリングや講座をしていますと、

「そこまで頑なに物事を捉える?」と思うときが在ります。

融通が利かないのです。

物事を「オール・オア・ナッシング」

「1か0。1以外は総て0」と言う捉え方です。

ある意味で「神経症」です。

不便な生き方をする事になります。

真面目な人ほどなりやすいです。

言い方を変えれば「くそ真面目」です。

これは、幼いときから

親に躾けられた「頑なな思い込み」から来ています。

「人を裏切ったり

傷つけるつける様なことはしてはいけない」

「人にとって、良い人でなければならない」

「人から悪口を言われるような

  人間になってはいけない」

「嘘つきは泥棒の始まり」等々!

正しいのですが、

「これ以外の考え方、捉え方をしてはいけない」では、

息苦しくてたまりません。

当然、職場でも、学校でも、友人関係でも

相手にも要求します。

その事を理解して実行しない人は「悪」なのです。

私の考え方が「善」

以外の答えは「悪」

これでは、対人関係を壊します。

こんな捉え方では「生きづらい」ので、

「もう少しファジーに物事を捉えましょう」と言えば、

反発します。

「私の考え方、人生を否定された」との感じ方になります。

今まで正しいと思って人生を歩んで来たのに、

それが間違いで在ると「全否定」と感じてしまいます。

ある意味で当然の考え方です。

カウンセリングではこんな時、

ゆっくりと「もみほぐす」関わり方をします。

折に触れて、

違う考え方、捉え方を

気づいて貰えるように信号を送ります。

時には反発から噛みついてきます。

こんな事を繰り返しながら、

少しずつ、「腑にとちる」様に関わっていきます。

時間の掛かる作業ですが、

焦りは禁物です。

元々、素直な子で真面目な子なのですから

ゆっくりと揉みほぐしていきます。

ホオズキの芯を出す作業の如く

 

お盆の上のホウズキ

 

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所長のカウンセリングアドバイス:逆・腹八分目

yokoitomizou 2017年2月14日 by yokoitomizou

「逆・腹八分目」

造語です。

「物事を、程々にしたほうが良い」という意味ですが、

100%を80%で満足してしまうと、

80%が100%になってしまい、

また、その80%に物事を捉えてしまい、

どんどん、小さくなりますよと、

以前のブログで書きましたが、

今回はその逆です。

スタート「0」の状態から

100の能力をフルに使い続けると、無理が生じます。

途中で、息切れがして疲れから

長続きができません。

チャレンジを諦めます。

 

先ずは、80の力でチャレンジをして、

その環境に慣らします。

この慣れた環境が新たなる「0」になります。

そして、次のチャレンジとして

新たなる100を目指しながら

また、80の力で無理をせずにチャレンジをします。

これならば、余力を残しながら

チャレンジを続けることができます。

 

兎角、私たちは普段から

夢を高く掲げ、頑張りすぎます。

頑張ることが素晴らしいことなのだ、

頑張って頑張って苦しんだ挙句、

夢を手に入れることが、一番なのだ、と

どこかで思い込んでいませんか?

ある意味で「おバカさん」です。

 

余裕を持ちながら、マイペースで

夢を追いかけても、良いんじゃないですか

余裕があるからこそ、

何かトラブルが起きても、対処の仕方が見つかります。

 

夢を追いかけることを、楽しみましょう

梅

 

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所長のカウンセリングアドバイス:こだわり病

yokoitomizou 2017年2月7日 by yokoitomizou

「過ぎたるは及ばざるが如し」:良いと言われることでも、やり過ぎは害になるということ。

何処か耳の痛い話です。

こだわり病を言い当てている感じですね。

神経質な方の特徴でもあります。

程々にすれは済むことを、

やり過ぎて、却って自分の首を絞めてしまう。

自分の首にタオルを巻いて、

両端を自分で引っ張って

「苦しい。苦しい。誰か止めてくれ」と

叫んでいる姿を想像してください。

滑稽ですよ。

どちらかの手を緩めれば、緩むんですから。

この繰り返し!

「ま、イッカ!」で止められれば良いんですけれどね。

どうも拘ってしまう。悪い癖です。

私の中にもあります。

「完璧であれ!」と言う「禁止令」として。

 

完璧を目指すから無理がある。

そもそも完璧って存在するのでしょうかね?

達成しても、まだその上は幾らでも在ります。

人は成長するのですから、上には上が在ります。

きりがありません。

その上

拘ってやっている自分に対して「ダメ出し」をしています。

周りの目、評価を気にしています。

何処か強迫観念があります。

「ダメ出し」などする必要がありません。

やることにより、納得させれば良いのです。

「これば私のルーティンだ」と、思えば良いんです。

「まぁ。良いっか!」と自分に言い聞かす勇気を持ってください。

 

ため息と黄昏と未来

 

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所長のカウンセリングアドバイス:ダブルバインド・顔色を見る

yokoitomizou 2017年1月31日 by yokoitomizou

何処か「顔色を見る癖」がありませんか?

私にもあります。

なかなか治らないものですよね。

幼い頃からついた癖ですからね

自分の意志、判断より

相手の反応を見て、判断します。

嫌われたくないからですかね

いい子ちゃんをしたいんですよね。

 

「ダブルバインド:別名、2重メッセージ」

こいつがなせる技でもあります。

「表の声と裏の声」

メッセージを受けた方は、真意を測りかねます。

どちらも正しく、求めている声に聞こえるからです。

本音と建前が同時に発せられます。

真意はだいたい「裏」にあります。

言葉で発している通りに行動すれば、

「気がつかんなぁ!空気を読め」って怒られます。

裏を読んで行動を起こすと

「そんなことを言ってないでしょ。

言われたことをしなさい」って怒られます。

もうどっちが正しいのか分かりません。

八方塞がりになり、

相手の顔色を見て

「どっちがお望みなのですか?」と、

ビクビクしています。

怒られるのが怖いので。

ダブルバインドをやられ続けると

そら、神経質になりますよね

 

幼いときから仕掛けられています。

親からは好かれたい、嫌われたくないとの思いから、

親が喜ぶ反応しようと

「顔色」を見る癖が出来ます。

大人になってからも、この癖は抜けません。

会社で、友人間で、家族間で、恋人に対しても

顔色を見ながら、生活をしています。

疲れます。

苦しいです。

自分の意志がなくなります。

感情が出せなくなります。

笑顔まで、相手の顔色を見ながらでないと出せません。

私の幼い頃の姿です。

 

ダブルバインドの呪縛から解放しませんか!

自分の気持ちに正直になり、

意見を言い、

行動を起こしましょう。

自己責任を取って。

過去の亡霊を振り払って。

 

カウンセリングにおいては

「治療的ダブルバインド」として、使う場合があります。

 

南天

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所長のカウンセリングアドバイス:悩みが在るから成長がある

yokoitomizou 2017年1月24日 by yokoitomizou

「悩み・問題」は嫌なもんですよね。

誰もが「0・ゼロ」にして、解放されたいものです。

 

でも、そんなに嫌わないで欲しいのです。

「悩みがあるから、成長がある」のです。

悩みはある意味で「気づきの信号」です。

「このまま進んだら、あなたは違うところに行くよ」

「自分らしく生きれないよ」との。

その悩みを解決することにより、成長します。

また強くなり、生き生きと人生と送れます。

 

解決を先送りにして何もしないと

この悩みはさらに大きく強くなり、襲ってきます。

追い詰められ、追い詰められ

苦しい思いをして、

にっちもさっちもいかなくなり、

本人が懲りるまで、

悩みは襲ってきます。

 

もったいないです。

最初の悩みは小さいので、

修正も簡単です。

傷口が小さいので、

痛みも少なく

消毒するだけで治ります。

しかし、傷口をそのままにしておくと、

傷口からばい菌が入り、化膿して

痛みが増大します。

治療も大変です。

傷口を消毒するだけで痛いので、

治療も避けたくなります。

苦しい思いと、時間が掛かります。

 

こんな繰り返しが好きですか?

嫌ですよね。

「悩み」は、こんな痛みから早く解放される為の信号です。

悩みの原因を知らせてくれる信号です。

悩みを解決することにより、

自己成長

自己洞察につながります。

 

悩んだときはチャンスと思ってください。

解決することにより「成長」が出来る。

 

雪の夜のときめき

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所長のカウンセリングアドバイス:イタいのイタいの飛んでけ~!

yokoitomizou 2017年1月17日 by yokoitomizou

「痛いの痛いの飛んでけ」

覚えていますか。皆さん。

そして、本当に痛みが飛んで行ったことを!

これは全世界共通の様ですね。

 

幼い頃、転んで泣いているとき

お母さんが

ひざ小僧を優しく撫でながら

「イタいのイタいの飛んでけ~!」と言えば、

痛みが消えていきました。

本当はまだまだ痛いんですがね。

 

娘にもありました。

家具の角で頭を思いっきりブツケ「ゴン」と大きな音が鳴りました。

瞬間、私たちは知らない顔をしました。

知らない顔をすればそのまま収まる事があるからです。

騒げば却って、子供は不安になり泣きじゃくります。

でもこの時はダメでした。泣きじゃくりました。

直ぐに飛んで娘の傍に行き、

「イタいのイタいの取った!」と、

痛い部分を取り去る仕草をしました。

娘は泣きながらも、笑顔が出てきました。

「この痛いのどうする?」と聞くと、

「食べる」との返事。

娘の口に持って行き食べさせると、

頭を押さえて「痛い痛い」と、泣く振りをします。

再び「イタいのイタいの取った!」とすれば、

笑顔に戻ります。

この繰り返しです。

 

お母さんが「この痛いのをとってくれるのだ」という

安心感が痛みを和らげるのです。

「スキンシップ、思いやり、ぬくもり」のなせる技です。

本当に痛みが和らぐのです。

 

昔から「手当て」という言葉があります。

原点の治療行為です。

痛いところに手を添え優しく撫でると、

痛みが落ち着きます。今でも。

それは、幼いときに親御さんから受けた行為(好意)が、

痛みを和らげるのです。

「何か困ったときは必ず親は

私のことを守ってくれる。」という、安心感が!

幼いときにスキンシップを充分に貰っているかによって、

痛みに対する「耐性」が変わります。

泣いている子を「ムギュウ!」を抱きしめるだけで、

子供は安心感から泣き止みます。

今日は、お子さんを「ムギュウ!」っと抱きしめてみませんか。

年齢は関係ありません。

旦那さん、奥さんに対してもです。

 

市川海老蔵さんとお子さんは、

お母さん「小林麻央」さんに

「イタいのイタいの飛んでけ~!」って、擦っているのでしょうね!

痛みが消えますように!

 

ランタンとスノードーム1

 

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