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所長のカウンセリングアドバイス:親は子の鏡

「親の生き方が大事

子は親の背中を見て育つ

どんな立派な人生論より

親の生き方が大事

親が楽しく

生きて居れば

子供はその生き方を学ぶ」

 

自宅近くのお寺の掲示板に載っていました。

まさしくこの通りですね。

子供は真っ白で産まれてきます。

何の価値観も、性格も持っていません。

親の影響を受けて、色が付いてきます。

ご飯の食べ方、

身体の洗い方、

人生の生き方、

お尻の拭き方まで、

親の価値観を受け継ぎます。

結果、「固定観念」として

子供に定着します。

それほど、親の人生の生き方は

子供に影響を与えるのです。

親を信じ切っているからです。

故に、親が行うことは総て良いことなのです。

子供は親の背中を見て育つのです。

ただ、

「影響」:影が響くと書きます。

当然、光の分が一番多く与えるのですが

この親の「影」の部分が子共に影響を与えます。

当然、親の悪い処も子供に

固定観念として影響を与えます。

親を信じ切っていますから、

何の疑いもなく

「良いこと:当たり前」と、受け取り

人生を送ります。

「親は子の鏡:親の背中を見て育つ」

その通りです。

怖いことです。

親として、子供に背中を見せなければなりません。

自分の人生に

責任を取り、自信を持って歩んでいる姿を!

 

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