所長のカウンセリングアドバイス:病気利得

yokoitomizou 2018年1月30日 by yokoitomizou

「病気利得」

病気の時が好きなのです。

幼いとき病気になると

普段振り向いてくれない親が

心配して色々と構ってくれる。

この時の「優しさ、うれしさ」が

忘れられないのです。

この時の快感を味わいたいがために

今現在でも実践します。

頼まれたら喜んで引き受けます。

最後まで頑張り、やり遂げます。

人に任すことが出来ません。

フラフラになるまで頑張り続けます。

「貴方がいないとこの仕事は回らない」

「貴方が頼りです」

「貴方しか信用して任すことが出来ない」

「病気などならないでね」

「倒れられたら、総てが困る」

「絶対に無理はしないでね」?????

(なんか変です?矛盾してない?)

この言葉が好きなので。

この様に言われること

構われることを期待して

頑張り続けるのです。

幼いときの

親からの構われたいという思いが

駆立てるのです。

「NO」という勇気を持ちましょう。

人に頼む勇気を持ちましょう。

貴方でなければならない事は無いのです。

誰か代りがいるのです。

私もこの世界の入るまでは

一杯やっていました。

当たり前で、

美徳で

ええかっこしいで

人から必要とされたいがため

身体を酷使していました。

通勤途中の道が歪んで見えているのに

苦しいこと、辛いこと、しんどいことが

良いことなのだと信じていました。

アホですよね!

ですから、

やめました☆

楽です☆

カウンセラー養成体験講座への申し込みはこちらから!

「特別カウンセリングサービス」カウンセリング専門日をもうけました。

本気の恋愛・結婚メソッド:恋愛カウンセリング

親活・親婚・代理婚活カウンセリング

 

 

 

コメントは受け付けていません。