エレン来日

cocorotkn 2007年9月14日 by cocorotkn

 とうとうエレンがやって来ました!(ほんまもんです!)
エレンはいつもと変わらない笑顔でした。

年齢(秘密です!)とは思えない若々しい笑顔とやわらかい身のこなし、暖かく包み込むハグ!最高です。
 エレンを迎えてのワークショップの始まりです。

今年はアシスタントに「バショー」が参加してくれているので、いつもよりも素晴らしいワークになります。

バショーは今(書き込み中)、生徒達に「エサレン・マッサージ」を行なってくれています。

終わった生徒の顔は、とろける様な表情で宙に浮いているような感じで、子供に返ったような感覚になっています。(思考能力も)
 私の横では、エレンがワーク用のミュージックを膨大なライブラリーからワーク用にチョイスしています。

思わずリズムに合わせ歌いだしています。
本当に今は、ワーク前の静けさのようです。明日からは戦いの始まりです。

(表現は悪いですが)きっと生徒たちは、自分たちの幼い時、心の奥底に仕舞い込んだ「こころの叫び」に気づき、叫んでくれるでしょう。
明日からのワークショップにワクワクします。
後日、ワークの成果を報告しますので、楽しみにしていてください。

もうすぐ、エレンが来日します。ありがとう!

cocorotkn 2007年9月11日 by cocorotkn

いよいよ秋のBIGイベント「第3回 Ellen・Watsonワークショップ」が始まります。

1年間掛けて準備していたワークが、もう目の前にやってきました。

いろいろ問題も発生しました。その問題点を一つ一つ解決していき、やっとここまで漕ぎ着けました。

 

途中、依頼していた通訳者がリタイヤしてしまい、

てんやわんやしましたがみんなの協力で、

ピンチヒッターも見つかり、

ホッとすると次の問題が発生して、

もうワーク自体を止め様かと思ったこともありました。

 

でも、ここで逃げてしまい、止めるのは楽です。

しかし逆に悔いが残り、敗北感だけ残ります。

逃げ出さず、チャレンジし続ければ、必ず道が開けます。

また、自分の力ではどうしようもない時には、

時には人の力を借りてクリヤーすれば、いいのです!

このやり遂げた「自信・達成感」が次の力を生みます。

一度この快感を味わうと、

又味わいたくなり「やり遂げる」力が湧いてきます。

この繰り返しで、何とかここまでやって来れました。

 

もう目の前です。

今年のワークも去年のワークより更に、

素晴らしい結果が出ると思います。

期待していてください。
 

 

このワークがここまで来れたのも、みんなの協力のおかげです。

私とエレンの通訳メールを送り続けてくれた「のりよ」ありがとう。

この場を借りてお礼をいいます。

準備の為にプライベートの時間を潰し力を貸してくれた、スタッフのみんなもありがとう。

そして、家族も一杯協力してくれました。

休みの日に準備に協力させてゴメンネ!

 

決して表に出ない、みんなの力のおかげで、ここまでたどり着けました。

とても感謝しています。

みんなで創りあげてきたワークショップは必ず、

参加者達に「こころのとびら」開く力になると思います。
 

 

みんな。ありがとう!

40日戦争終了:大チョンボ

cocorotkn 2007年9月4日 by cocorotkn

長い夏休みが、昨日で終わりました。

 

何回爆裂があったか、数え切れないと思います。

長いような短かった慌ただしさでした。

今年は、恒例のエレン・ワトソンのワークショップを、9月に行なうので、

その準備と、

子供達を遊びに連れて行くとので、

あっと言う間に終わった感じがします。

毎年、もっと色んなことをして、

楽しい思い出を残してやりたく思うのですが、

思うようにいきません。

私が子供の頃、両親(片親でも)と一緒に遊びに言った事が無いので、

その時の淋しい思いがあるので、特に思い入れが強いようです。

 

子供たちは、昨日から元気に学校に行っています。

休みボケもあるでしょうが、新しい環境に馴染んで行きます。

その中で起きる変化をしっかり、気づいてやりたいと思っています。

子供たちも気づいていない、

小さい芽をしっかりを見つけて、

子供達の叫びに答えてやりたく思います。

時にはぶつかり合いながら、

子供達からうっとうしがられても、

しっかり見ていきます。

 

でも子供達の事ばかり気にしていて、

一番肝心な女房の事に気が付かないことが多々あります。

昨日も女房の横顔を見たら、下瞼にラインが入っています。

化粧を落としているのに、

ラインがあるので「目をどうした?」と聞くと、
「ラインを入れたの(タトゥー)。

気づかなかったの今月初めよ。

その時は眼も腫れていたのよ!」と。ショックでした。

 

「灯台下暗し」一番身近な人を蔑ろにしていました。

安心しきっていたようです。

甘えていました。
家を守ってくれている女房が居るからこそ、

安心して学校に力を注げるのに、ダメですね!

子供のことばかり気にしていて、肝心な女房の事に気が回らないとは!

 

女房が安定していないと、子供たちも安定しません。

どうも、すみませんでした。<m(__)m>

ややこしや!ややこしや! 正直者は、本当に正直者か?:世渡りの仕方

cocorotkn 2007年8月28日 by cocorotkn

あなたは、正直者ですか?

「はい」と、答えた人は、嘘つき者かも知れませよ!

 

先日、ある本を読んでいて、頭を「ガツン」と殴られた思いをしました。

「正直を良し」として、

伝えてきたのに、それが必ずしも、正しいとは言えない事を思い知らされました。
 

 

私たちは、本当に自分に対して、正直に生きていますか?

 

私たちは、「うそ」ついて生きています。
正直に生きれば、トラブルを起します。

自分が思ったことを正直に言って行動すれば、問題が発生します。

「うそ」を言わなければ、対人関係は問題を起すのです。

うまく「本音」と「建て前」を使い分けなければなりません。

 

極端な言い方なんで誤解しないで欲しいのですが、

昨日、茨城で起きた事件です。

相席を頼んで、殴られ殺された事件です。

 

こんな解釈が出来ます。

ある意味で、被害者も加害者も、自分に正直に行動したのです。

被害者は、

「座る席が無いので相席を望んだ。

そして、その席はお客さんが飲食で利用するところなので、

寝る場所はでない。」と思い、

その事を伝えた。

加害者は、

「注意されたことが気に入らない。腹が立った。」

だから殴った。殺してしまった。

 

双方とも、自分の気持ちに正直に行動しました。

(あくまでも、被害者の行動は正しいのですよ)

結果、あの悲惨な結果を招いてしまいました。

 

自分に気持に正直、

思うように、

欲望どうりに行動すればトラブルが発生します。

「お金が欲しい。だから人からお金を取った。」では困ります。

当然、お金が欲しくとも、

自分の正直な気持ちに「嘘」をつき我慢をします。

「嘘」と「正直」をうまく使い分けて、人生を生きていきます。

 

私たちは、幼い頃から親に「正直にしなさい」と言われ育てられました。

正しいです。

でも正直に、

家庭何で見たこと、

聴いた事を他人に言えば親から怒られます。

「そんな事を言っちゃダメ!わがままな子だ!」等と言われ

「嘘をつく」事を求められます。

 

私たちは、幼い頃から「嘘をつく」ように育てらています。

「正直者」は嘘つきです。

人から「正直な人。良い人。」と思われるように

「自分に嘘」をついて生きています。

 

「正直者」でも無く

「嘘つき」でも無く

「自己欺瞞」でも無く
「嘘と誠」をうまく使い分けて、

生きていきませんか?

 

何か矛盾していますか?

 

人間て「ややこしや?ややこしや?」

Who are You? サクセス・イメージセミナー

cocorotkn 2007年8月21日 by cocorotkn

Who are You?セミナー
サクセス・イメージ
やりたい事があっても、後一歩が踏み出ない!
いつも、人の言うとおりにしてしまう!
自分のやりたい事がわからない!
いつも夢が途中で、諦めてしまう!
本当に好きな事が見つからない!
何をしてよいのかわからない!
そんな人へのセミナーです。
Who are you?と、尋ねられてあなたはこたえられますか?あなたっていったい誰ですか?
本当の自分を知らずして、夢は見つかりません。
夢は、かなうものです!その夢があなたにとって本当の夢、やりたいことならば、必ず夢はかないます!
今まで、かなわなかった夢は、あなたの本当にやりたい事では、無かったのです。
本当の夢を見つけませんか!
日 時  10月2日(火)より全5回(10/16・23・11/6・20)
昼クラスPM1:30~3:00
夜クラスPM7:00~8:30
定 員   10名
受 講 料        32,000円
トレーナー 21,000円
※トレーナーは、セミナー前後にフィードバック・ミーティングがあります

距離感覚: 安心感

cocorotkn 2007年8月21日 by cocorotkn

この距離感覚は、

対人関係に於ける距離感覚です。

 

 

以前に本を読んでいて、成る程と思ったことがあります。

わたし達には、対人関係において安心の距離があります。

人それぞれです。

又、地方に住んでいる人と、街中に住んでいる人でも違うようです。

地方は人口密度が低い分だけ、自分の安心の距離は充分に取れます。

それ故に、お互いにうまく距離を取り合い、

侵入される事なく対人関係を保っていきます。

 

しかし、街中ではそうはいきません。

人口が多いので、自分にとって安心の距離が充分に取れません。

当然ぶつかり合います。

お互いが重なり合い、

干渉しあいながらも、程々の距離を保ちながら、

バランスをとり、うまく社会生活を送っています。

 

しかし現在、自分の空間(安心の距離)に侵入される事を嫌う人が増えたようです。

街中でも、歩きながらも、

このスペースが自分の空間と思えば、侵入を認めないようです。

 

特に電車の中ではよく見かけます。

電車の中が混んで来ても、

スペースを譲ろうとせず、一歩も動こうとしません。

その人の前はスペースが空いていて、

後ろが押し合いへし合いいていても、

ガンッと動こうとしません。

かばんやリュック、サイドバックを掛けたままで、

ちょっと当って押されただけで嫌な顔をしたり、

喧嘩腰になったり、

ぎすぎすしています。

老若男女問わず!

 

確かに、自分の安心の空間に侵入されるのは誰もが嫌がります。

不安になるからです。

しかし、逆に距離を開けられると、返って不安になってしまいます。

人間には程々のバランス、距離が必要です。

時には距離を開け、

時には縮めお互いが思いあいながら、

人間関係を築き上げていきます。

 

くっ付けば、うっとうしい。

でも離れると寂しい。

天邪鬼なものです。

 

あなたにとって、安心の距離はどれくらいですか?

一度調べてみればどうですか?

相手によってもこの距離は変わります。

相手の人と向き合って、

その人がどの程度まで近づく事で、

平気でいられるか?
違和感を感じるか?

 

その距離が、あなたにとっての「安心の距離・空間」です。

妖怪“尻ふきばばあ”

cocorotkn 2007年8月10日 by cocorotkn

妖怪が出ました。

でも季節柄、夏だからと言うわけでもありません。

年がら年中出没します。

 

この妖怪は「新種?」です。

名付けて「妖怪:尻ふきばばあ(じじい、でも構いません)」(砂かけばばあ、をもじっています)

 

新種とは書きましたが、よく見ると昔からごく普通に居ます。

家庭にも職場にも学校にも、本当にあちこちに!

 
この妖怪の特徴は、「人の世話をする事に喜びを感じます。」と、言われると

人畜無害でよい妖怪のように見えますが、

本当はみんなの心の中に忍び込み、

蝕んでいき、

忍び込んだ相手を自分の思いどうりにコントロールします。

誰も気づかぬうちに!

見た目はとても優しく温和な感じですが、

とても恐ろしい妖怪なのです。

 

トイレに行った人のお尻を、優しく拭いてあげるのです。

親切そうに!

拭かれた人は、初めは少し違和感を感じるのですが、楽なので拭いてもらいます。

そのうち「当たり前」になってきて何も違和感を感じなくなります。

 

でも今度は、他の人のお尻を拭きたくなるのです。

拭いた後の相手からの「ありがとう」の一言がうれしいからです。望んでいます。

この言葉が、最大のエネルギーになります。

 

まるで「ゾンビ」の如く、増殖していきます。

「拭かれたら今度は人を拭きたがる。拭いたから拭いてね!」

 

この連鎖の輪が出来あがります。

でも本人たちは「仲間意識」が生まれ気持ちよく感じるのです。

まさしく「共依存」です。

 

連鎖の輪を崩すことは許されません。

誰かが、

「こんな事していれば、

いつまで経っても自分らしく生きられない。

自立するのだ。」と思い、

連鎖の輪から抜け出すと、

全体のバランス(悪いのですが)崩れます。

 

 

「共依存の輪」の中で安心している仲間にとっては、とても困ります。

恐怖以外の何者でもありません。そのものです。

「共依存の輪」を崩す物は「悪」(共依存者にとっては)です。

みんなでよってたかって「バッシング」をします。

昔から誰もが『「悪」は「バッシング」しても良い。正義だ』と思っています。

そして私たちは「悪い子はダメ!親から喜んでもらえるように生きてOKなのだ。」思って生きてますから、

とても耐えれません。

「悪者扱い」

(本当は正しい事でさえも)は悪い事だと刷り込まれているからです。

結局、「共依存の輪」から抜け出せなくなります。
 

 

今日も何処かで、

「妖怪尻ふきばばあ」が拭いていますよ。

あなたの学校で、

職場で、

友達同士の中で、

そして家族の中で!

 

「あなたのお尻を拭いてあげるから、

わたしのお尻も拭いてね!

そしたらみんなで仲良くなれるから!」と、

あなたの耳元で、ささやいていますよ!

こんな妖怪に取り付かれないように「共依存の輪」から、抜け出してください!

「自律の道」を歩んでください。

 

カウンセラー養成体験講座への申し込みはこちらから!

「特別カウンセリングサービス」カウンセリング専門日をもうけました。

本気の恋愛・結婚メソッド:恋愛カウンセリング

親活・親婚・代理婚活カウンセリング

産みの苦しみ: 達成感

cocorotkn 2007年8月2日 by cocorotkn

毎回ながらに、大きいイベントを行なおうとすると、この「産みの苦しみ」を味わいます。

 

何事を行なうにも必ず何らかの問題点(テーマ)が現れます。

 

特に、海外系は色々です。

予め想定して、起こりそうな問題点に対して早い目に手を打つのですが、

いつもその上を行く問題点が発生します。

 

今年のエサレン研修もしかり。

そして秋のエレンワークも同じです。

次から次から発生します。まるで台風のようです。

問題点を、一つひとつクリヤーしていき、

ワークが完成していきます。

問題点が大きいほど、クリヤーした時の達成感は最高です。

(まるでマゾみたいに聞こえますね)

このやり遂げた達成感が次の問題点に挑める力になり、私を成長させます。

 

私とて、問題点が発生し時は

「どうしよう!こんなの無理だ!」と思い、逃げ出したくなる時があります。

でも、逃げても無駄です。

後悔が残るだけです。

諦めた時点で、総てが終わります。

チャレンジし続けるからこそ「夢も叶う」のです。

「失敗を恐れて何もしないより、失敗してもいいからチャレンジする。」

「後悔するぐらいならチャレンジする。」

「決して諦めない。」

「選択する時は、難しい方を選ぶ。」

「そして失敗した事から学ぶ物がたくさんある。」

この事をしっかりと、こころの中に言い聞かせています。

 

「I CAN do  it」私自身に言い続けます。

 

これからも、秋のワークまでには色々問題点が発生すると思います。

みんなのこころに、素晴らしい「気づき」が産まれるならば、チャレンジできます。

必ず「こころに残る、素晴らしいワーク」に創りあげていきます。

まるで、今回の「ホロトロピックセラピー」の再誕生を既に体験しているようです。

 

「産みの苦しみ」そして「自由への解放」へ

投票に行こう!: 自分の意志を大切に

cocorotkn 2007年7月26日 by cocorotkn

決して、選挙活動ではありませんので安心してください。

当然、こころの世界ですので支持政党はありません。

まして宗教支持もありません。

常にどちらにも囚われないニュートラルの状態です。

 

よく講座の中で、

「自分のお気持ちをしっかり聴こう!そしてしっかり感じて、表現できるようになろう!」と伝えています。

昨日も「体験講座」の日でした。

講座の中で交流分析より「エゴグラム」検査で、性格分析を行ないます。

その解説の時に、

「NOと言えなければ、すべてOKになりますよ。」

「海外ではもっとはっきりします。

貴方が本当に嫌ならば、貴方はNOと言えるはず。

何も意思表示をしないのだからOKでいいですね。」と、伝えます。

極端な表現ではありますが、大事な事です。

 

自分の気持ちを、しっかり伝えないお陰で「貧乏くじ」をいっぱい引いています。

「嫌なものは嫌!好きなものは好き!」と相手に伝えない限り、誰も分かってくれません。

 

今回の選挙も同じことが言えます。

今の政治に問題があり不満があるのならば、その意志を選挙で投票すべきです。

投票しない限り、今の政治を認めた事になります。

「棄権」は今の現状を認めた事になります。

「白票」も同じ事です。

年金問題でも、このシステムの不備(特に社保庁の問題点)は以前の選挙の時から分かっていた事です。

(年金漏れまではちょっとですが!)

その事を以前の選挙で、棄権も含めて認めてしまったのですから。

今回の被害に遭われた方の中には、選挙に行かなかった人も居られると思います。

ひどい言い方ではありますが、文句も言えない部分があります。

選挙に行かずに、棄権という形で認めてしまったのですから。

 

今回は、しっかり自分の意志を投票で伝えましょう。

私達にとって幸せな生活が送れるように改革してくれるところに!

(ただ、この選択が難しい、帯に短し、たすきに長し。どんぐりの背比べですからね!)

本当に実行してくれることを願って!?(あの、私は選挙管理委員会の回し者でもありませので、)

 

「YESはYES!。NOはNO!」としっかり伝えましょ!

 

PS:とうとう我が家のツバメが巣立ちました。初めての二回の巣作りを体験しました。

毎日うるさいぐらい、鳴いていたひな鳥たちもついに巣立ちました。

もう二度と帰ってくることは無いでしょう。

ひな鳥たちの「親離れ」に祝福します。

でも、空っぽになった巣を見て、少し寂しさを感じます。

いつの日か、私達の娘達が親離れする日を少し想像しながら!(親ばかだね!)

来年も、巣作りを楽しみにします。さぁ、これから掃除が大変だ!
 

夏休み

cocorotkn 2007年7月20日 by cocorotkn

今日から夏休みです。

子供達にとっては待ちに待った、夏休みです。

でも親の私達にとっては、戦争の始まりです。

特に女房にとっては毎日が大変です。

日常生活を出来るだけ、

乱さないようにして、

宿題、

勉強に毎日毎日、

爆発寸前です。

いったい今年の夏休みは何回爆発するか?

 

そして、今日は子供達にとって運命の日です。

「あゆみ」が返って来ます。

成績が上がっていたら、直ぐに自慢のメールが来るのですが、今年は来ません。

どうも下がったようです。

ショックでしょう。

 

只、あまり怒る気はありません。

子供なりに、この一学期間頑張った成果なのですから、

その事を評価してやるつもりです。

子供なりに感じているはずですから。そ

して、私の子供ですから、そんなに成績が良い筈もないと思います。

 

 

自分の子供時代の事を棚に上げて、怒っても仕方ない事です。
成績の現実を受け入れて、

二学期にどうすればよいか、考えて欲しいです。
でも、あまり下がり過ぎない事を期待しています。

とりあえず、

40日間の夏休み、思いっきり遊んで、

楽しい思い出を作っておくれ!

勉強も少し頑張れよ!